ふと聴きたくなる懐かしの洋楽

 I need to be in love (Carpenters)
  青春の輝き(カーペンターズ)

失恋の痛手をうけ、いたたまれない気持ちを歌っています。

「この信じられない世の中で、私を愛してくれる人は現れるのかしら。
そんな人がどこかにいると信じ続けることは、本当につらい。
誰もが、たどってきた道だけど、私にいつそんな人が現れるだろうか。
気ままな態度だったために、あなたは私から去っていった。
つらい経験でやっと分かった。それでも私には愛が必要。
あまりに不完全なこの世の中に完璧さを求めていた。
朝があけないうちに不安で目が覚めたり、頼りなる友達も見えない。
何も慰めてくれものはないけど、希望を抱いて頑張っていこう。」

失恋は、青春の輝きなのでしょう。このサビの部分のメロディは、不思議と忘れられません。





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