ふと聴きたくなる懐かしの洋楽

Westlife - Mandy
ウエストライフ 哀しみのマンディ


バリー・マンロウの名曲のカバーです。これが素晴らしい。ウエストライフのコーラスの絶妙なハーモニーと彼らの歌の巧さは絶品です。 さすがカバーの達人・・・私が勝手に思っているのですが・・・紛れもない素晴らしさです。バリー・マニロウとは違った味わいがあります。

そっと静かに聴いてみましょう。

「人生の中で忘れられない事がある
一人の男の影に
氷のような冷たい雨が降り注いているのを
窓越しに見える顔には
夜ずっと泣いていたのだとわかるほど
そして夜は朝に変わる

朝はまた昨日と違う一日となる
幸せな人たちが私の前を通り過ぎていく
その人たちの瞳を見ると
僕が気づかなかった想いが蘇る
君がどんなに僕を幸せにしてくれたかを


ああマンディ
君は僕の所に訪れて
かけがえのない愛をくれたというのに
僕は君を避けてしまった
ああマンディ 
僕にキスして 僕の震えを止めてくれたのに
今こそ僕は君が必要なんだ
マンディ

どうするか決めなくてはいけない瀬戸際にいる
愛がそこにあったのに僕は立ち去ってしまった
上に向かって登っていかなければいけないのに
僕の心は涙であふれ 何も口ずさむこともできない

※繰り返し

昨日のことは夢となり
僕はまた朝と向かい合う
そよ風に涙を流しながら
心の痛みが僕に迫ってくる

※繰り返し
※繰り返し」



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