今日の気になる一曲

Ellie Goulding - Love Me Like You Do 
ラヴ・ミー・ライク・ユー・ドゥ (エリー・ゴールディング)



映画FIFTY SHADES OF GREY(フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ)の挿入歌。

この曲との出会いは、you tubeです。再生回数が5億回を超えているとなると、どんな曲なのかという興味で聴いてみると、なかなかです。私の好きなメロディと歌声ではありませんか。
透き通った綺麗な歌声。でも力強さをを秘めています。
最近の曲も、ほんの一部は、聴くようにはしていますが、時間の制約もあってか疎くなる一方。そんな中で出会った一曲です。いい曲です。気に入りました。

歌詞は、ラブソングながら、少しセクシー的な部分を感じさせる内容となっています。彼女の清楚な歌声がその部分をあまり感じさせないくらい・・・・まずは聴いてみましょう。

そうなると歌っている彼女のことが気になります。いつものように・・・・・・引用させてもらいました。

エリー・ゴールディングは、1986年12月30日生まれのイギリスのシンガーソングライター。レコードプロデューサーのStarsmithFrankmusikの出会いからキャリアが始まり、後にエリーのマネージャーとA&Rとなったジェイミー・リリーホワイトに見出された。2009年7月にPolydor Recordsと契約した後、翌年An EP盤の『Introduction to Ellie Goulding』デビューを果たす。2010年発売のデビューアルバム『Lights』でイギリスアルバムチャートで1位を記録し、イギリス国内で85万枚を売り上げた。エルトン・ジョンのカバー曲『Your Song』が2010年12月にイギリスで2位を獲得し、2011年4月にバッキンガム宮殿で行われたウィリアム王子とキャサリン・ミドルトンの婚礼で同曲を披露した。2011年3月にアメリカで発売された曲『Lights』はBillboard Hot 100で2位を獲得し、アメリカレコード協会で3つプラチナを受賞。2012年10月にセカンドアルバム『Halcyon』を発売し、イギリスのアルバムチャートで2位を獲得、アメリカでは初のトップ10を記録した。2013年までに全世界で約400万枚のアルバムと1500万枚のシングルのセールスを達成(以上、ウィキペディアより引用)

「あなたは輝く光であり 夜の暗闇
私の体を流れる血の色のよう
あなたは癒してくれると同時に痛みを感じさせる
あなたは触れてみたいと思う唯一無二の人
こんなにも とても大きな意味を持つなんて
分からなかった

あなたは そばにいると不安になる人
そんなことはどうでもいいわ
だってこんなに気持ちを高ぶらせてくることは
今までなかったから
暗闇へと私について来て
衛星の果てまで連れて行かせて
そうすれば
あなたの人生に輝きを与えてくれる世界が
がそこから見えるから

いつものようにやってみて
思うようにやってみて
いつもみたいにその手で触れて
何をためらっているの?

次第に明るくなってきたと 思う暗くなくなるの
目の前の楽園の淵にいて
あなたの体の隅々までが 私がどうしても
自分のものにしたいもの
あなただからこそ
こんなに燃え上がる
気持ちになるの

そうよ 先導役を任せてあげるから
好きなようにやってみて
だってもう自分の頭はぐるぐる回って
もう変になりそうなの
何が何だかわからない
何をためらっているの?
・・・・・・・」





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