ロシア女性が歌う懐かしの邦楽

Max Luxury- Julia ni Heartbreak / Take Me To Fujiyama他
ジュリアに傷心、フジヤマに連れてって他 (マックス・ラグジュアリー)


今日は、ネットで出逢った素敵なロシア女性グループが歌う日本の曲。

ロシア出身のエキゾチックな美貌のヴォーカル・ユニットMax Luxury。美しいハーモニーが証す音楽的な実力、心を酔わせる美貌、魂まで魅惑するエレガントさ。そして流暢な日本語から繰り出すユーモア。観てワクワク!!聴いてゾクゾク!!セクシーな上にも底抜けに美しい、由緒正しき強力エンターテナー美女軍団です。

上記の文章は、ネットで拾ってきた彼女たち「マックス・ラグジュアリー」の紹介文です。確かにいい。
こんな彼女たちのことは知りませんでした。拙いながらも日本語を交えて懐かしのチェッカーズの曲を歌いこなすところは、ハットしてしまうほど。日本は素晴らしい国だと言ってくれる。こう言ってくれると嬉しいものだ。心を盗まれてしまったような気分になった。

若かりし頃、チェッカーズの曲に酔いしれた我ら「おっさん」には、涙無くして聴けない。
そして、「フジヤマに連れてって」は、彼女たちのオリジナルでしょうか。歌詞もメロディも印象に残っていい曲だ。
そして、「六本木純情派」も懐かしい。

ライブ演奏で音質はあまり良くないが、彼女たちの真剣な歌唱には、感動すら覚えました。
ちょっと、すこし手を休めて聴いてみましょう。


今日は、この女性グループの歌を聴いていただきたいと思います。