平成26年10月25日と26日の長野県東部、当地でいう東信地方を車で巡ってきた風景です。
小諸から浅間山の麓にある高峰高原、我が家の近くにある小公園とあまり人の訪れない静かな寺院、よく出かける温泉「八峰の湯」に行く途中にある松原湖(長野県小海町)とその周辺の景色を、気ままに眺めてきました。

もうすっかり、黄色に染まった高峰高原の景色→高峰高原ホテルから小諸方面に下る道すがらの風景です。
(高峰高原ホテルへは小諸市街地から車で30分程度の距離です。)

高峰高原ホテルの駐車場から富士山がうっすら見えました。
好天のおかげで運よく見ることができました

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もうすっかり晩秋の装いに・・・・
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 黄色に色づいてます。晩秋の感あり
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青空とのコントラストも印象的
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白樺並木も映えていました
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今日の一曲

この曲は、この物哀しさが心に染みる曲として忘れることのできない曲。
バーブラ・ストライサンドの「he Way We Were 追憶」です。

「思い出が心の片隅を照らし出す。淡い水彩画のような私たちの思い出。散らばった写真には、私たちの微笑みが残っている。二人で交わした微笑。あの頃はすべてそんなに単純だったのかしら。それとも、時がみんな書き変えてしまったのかしら。もう一度やり直せるとしたら、どうしらいいのか教えて。思い出は、美しいものかもしれないけど思い出すには辛すぎる。だから私たちは忘れようと決めたの。だから思い出すのは、笑顔だけ。いつだってそう、あの頃の私たちのことを思い出す時は」




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