懐かしの洋楽 Julie Londonあれこれ

1950年代から60年代に活躍した、ジュリー・ロンドン。私が彼女の曲を聴くようになったのは、彼女が他界(2000年10月)した直後くらいだったか。レンタルCDで彼女のベスト盤を聴いてすごく感動した思い出がある。

今日、車のドライブミュージックの中で久々に聴いた。やっぱりいいねぇと感激した次第。てなわけで、本日は、まとめて聴いてしまおうと思い、ここで取り上げることにしました。そんなに古さを感じさせません。ハスキーな低音。ときに官能的なボーカルに、繊細な表現力と優雅さ・・・・心地よく耳に届くきます。 時間があれば、お好きな曲からどうぞ聴いてみてください。

Cry me a river




You'd Be So Nice To Come Home To





What A Difference A Day Made




I've Got You Under My Skin



You And The Night And The Music



Charade


I Left My Heart I San Francisco




Misty




Fly me to the moon



The End of the World




Summertime