ふと聴きたくなる懐かしの洋楽
Eric Clapton-Change the WorLd
チェンジ・ザ・ワールド  エリック・クラプトン

エリック・クラプトン(Eric Clapton)の「チェンジ・ザ・ワールドChange the World」は、トミー・シムズ、ゴードン・ケネディ、ウェイン・カークパトリックの3人のソングライターによる楽曲で、元々はウィノナ・ジャッド(Wynonna Judd)という女性カントリー歌手が、1996年に自身のアルバムでリリースしたものです。同じ1996年にエリック・クラプトンが映画「フェノミナン」に提供し、そのバージョンが大ヒットしグラミー賞も受賞しました。
早いもので、当時よく聴いていたと時から15年も経つんですね。懐かしの洋楽といっても的外れではないようです。
朝、この曲を聴いて出勤していた当時のことを思い出しました。

「もし星に手が届くなら
君のために そのひとつを手許に引き寄せて
僕の心を照らすだろう
君が真実を見ることができるようにね

僕の心の中のこの愛
それこそがすべてなんだと思える
でも今、それを見ることができるのは
僕の夢の中だけ

僕は世界を変えることができる
僕が君の世界の太陽になるよ
君は僕の愛が本当に素敵なものだと感じるだろう
ベイビー、もし僕が世界を変えることができたなら

もし僕が王様になれたなら
それがたった1日でも
僕は君を女王に迎えるだろう
それ以外は考えられない

そして僕達の愛が治めるんだ
僕達で築いたこの王国を
それまで僕は おかしな奴でいるよ
その日を願いながら

僕は世界を変えることができる
僕が君の世界の太陽になるよ
君は僕の愛が本当に素敵なものだと感じるだろう
ベイビー、もし僕が世界を変えることができたなら
ベイビー、もし僕が世界を変えることができたなら

僕は世界を変えることができる
僕が君の世界の太陽になるよ
君は僕の愛が本当素敵なものだと感じるだろう
ベイビー、もし僕が世界を変えることができたなら
ベイビー、もし僕が世界を変えることができたなら
ベイビー、もし僕が世界を変えることができたなら」


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