ふと聴きたくなる懐かしの洋楽

Johnny Angel
 (Carpenters)

ジョニー・エンジェル (カーペンターズ)

1960年代初めごろの曲です。アメリカのドラマの劇中歌として、そのドラマに出演していた娘役のシェリー・ファブレーが歌ってヒットしたようです。
カーペンターズのカヴァーは、今もって新鮮です。

ジョニー・エンジェル、愛しているわ。彼が通りすぎるたびに、切なくて私の胸はうずいてしまう。“こんにちは”と言ってくれるたびに、私の心は宙を舞ってしまうの」


「ジョニー・エンジェル、本当に愛しい人。彼には、私が抵抗できない何かがあるの。私の存在には気づいてくれない」


「私は今、天国にいるの。夢見るのは彼と私のこと。いっしょになったらどんなにか素晴らしいでしょう」


「ジョニー・エンジェル。だって大好きだからいつか私を好きになってくれますように。そしていっしょに確かめられますように。天国が素敵なことを」


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