忘れられない、そしてふと聴きたくなる懐かしの洋楽

Let it be( The Beatles)
レット・イット・ビー (ビートルズ)

「悩み苦しんでいるときには、聖なるマリアが僕のところに来て、賢い言葉をかけてくれる。なすがままに」と始まる曲です。

「なすがままに、成り行きに任せてみたら」・・・打ちひしがれてとうしようもなくなったとき、こんな気持ちになるものです。
「どんなに暗くて苦しい時もいつかは明るくなる時もあるさ。それまでは成すがままにしておこう」と。どうなるかわからないうちから、あんまり気をもまない方がいいのかもしれません。

答えはきっと見つかるだろうから、あせらず、ゆっくり考えていこうということですね。

個人的には、この曲を聴いて、救われたようなホッとした気持ちになれたこともありました。
何度聴いても飽きない名曲です。永遠の名曲。そっと耳を傾けていたい。



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