今日の1曲

Ronan Keating-When you say nothing at all
愛は沈黙の中で (ローナン・キーティング)


1999年の映画「ノッティングヒルの恋人」挿入歌。ローナン・キーティングの優しい歌声、ロマンティックな歌詞とメロディに惹かれました。聴いていて優しい気持ちになれる曲です。

「驚きだよ。僕の心に直接訴えてくるのだから。

君は言葉を発していないのに暗闇を明るくしてくれる。

どんなに頑張っても、君から何を聞いて感じたかなんて

言葉で説明できそうもない。

君の頬笑みで、君は僕が必要だってことが分かるし、

君の目は、僕から離れないという真実を語ってくれている。

君の手に触れると、

僕が倒れそうなになったときしっかり支えてくれることがわかる。

君は何も言わないときこそ、誰より雄弁なのだから。

一日中、人々の大きな話し声が聞こえるけれど、

君が僕を包みこんくれるときは

そんな雑踏はかけ消されて何も聞こえてこない。

人がどんなに頑張っても、

君と僕との心の会話などわからいだろう。

君は何も言わないときこそ、僕にすべてを伝えくれている。

君の頬笑み、目に映る真実、君の手に触れればわかる。

君は僕を必要としているってことを・・・」


 英語歌詞を確認したい方はこちらから





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